シンセ解剖図

OSC A 音の素材を作る

OSC出口: 波形スペクトル

FILTER 倍音を削る

FILTER出口: 波形スペクトル

AMP 音量の時間変化

ENV1が音量を制御(固定配線)
AMP出口: 波形

OUT 出口

レベル
FX(歪み/ディレイ/リバーブ)は Phase 1.5 で追加予定

ENV1 → AMP 固定配線

エンベロープの形と現在位置

LFO1 周期的に揺らす

つないだノブは外周のリングが揺れの範囲を示し、点が実際の位置を動きます(Serum/Vitalのモッドリングと同じ表示)
今なにが起きた?
鍵盤を弾いてみよう
音が出たらノブを回すと、ここに「何をしたか・音がどうなるか・どこを見るか」が表示されます。PCキーボード(A W S E D…)でも演奏できます。
クリック/タッチで演奏 ・ PCキー: A W S E D F T G Y H U J K … ・ Z/X でオクターブ移動 ・ ドラッグで音を滑らせられます